<?xml version="1.0" encoding="shift_jis"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>BMW@FUNブログ</title>
      <link>http://bmwfun.jpn.org/</link>
      <description> BMWと自動車関連のニュースとコラム
オーナーの知りたい新車・中古車の購入 買取 関連情報</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 11 Oct 2009 10:42:15 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.34</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>六本木のカローラとは？（BMW E30)</title>
         <description><![CDATA[六本木のカローラといえば、<a href="http://bmwfun.x0.com/bmw/e30.htm">BMW E30</a>である。

1985年のE30デビューと当時のバブル期が重なり、国産車で言えばクラウンやマーク２、ソアラなどのスーパーホワイトのボディカラーのハイソカーが溢れていた。
親の車としてだけでなく、ローンで購入した若年層も多かったことだろう。

そうした車をナンパ目的に使用したのだが、BMWのナンパ用途としてのポテンシャルは高く、国産ハイソカーの比では無かった。

価格的にもクラウンプラス100〜200万で購入出来たことから、当時のプチバブル層にも容易に手が出た価格帯だったことで、国産ハイソカーに飽き足らない小金持ち層にウケたのかもしれない。

六本木の近辺では、ディスコ帰りのギャルを狙って、BMWの3シリーズの人口密度が他のナンパスポットに比べて、異常に高くなった。

これは、BMW 3シリーズ（当時のE30)が、東京・六本木という特殊なスポットで、当時の最多売車種・大衆車のトヨタカローラ並みに見られたことから、六本木では普通の車「六本木のカローラ」の形容詞が付く事になったのだろう。

当時の輸入車もメルセデスE190、アウディ80に加えて、ボルボやサーブなどのマイナー系もそれなりの戦闘力があったことは確かだが、コストパフォーマンス（六本木での特殊用途）に優れていたこともBMW E30が「六本木のカローラ」と形容されたことにも繋がる。

現在の3シリーズの方が、当時の流通台数よりも多く、実際の普及率で言えば、現在の方がカローラになっているとも言え、六本木での特殊用途として考えると、ポテンシャルは大幅にダウンしていることは言うまでもない。

「アッシー君」というキーワードにも、触れておく必要があるだろう。
バブル期以降、女性の送り迎え用途に便利に使われた送迎車を運転する運転手をアッシー君と呼んだ。
本命君は別におり、アッシー君は、送迎用途に使われるケースも多かったが、本命にジャンプアップ出来る可能性を求め、自発的なアッシー君を演じたのだろう。

そのようなアッシー君用途としても、「六本木のカローラ」は、本命君のハイソカーを凌駕するポテンシャルがあったかどうか・・・は定かではない。

<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/vCgIBbiGMiw&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/vCgIBbiGMiw&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>
]]></description>
         <link>http://bmwfun.jpn.org/2009/10/bmw_e30.html</link>
         <guid>http://bmwfun.jpn.org/2009/10/bmw_e30.html</guid>
         <category>3シリーズ E30</category>
         <pubDate>Sun, 11 Oct 2009 10:42:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>A-8 ミッションレース・フェラーリF430：Spec3でゴールド</title>
         <description>長い戦いだった。
スペック３で、最後までゴールドが取れず残ってしまったコースである。

セッティングは、
・車重は、最軽量
・ＡＢＳ：１
・ＴＣＳ：ＯＦＦ
・ダンパー、ブレーキは最強。
・最終減速比：６速３６５ｋｍとなるよう設定。

スペック２でゴールドのビデオ(youtube)は、６速２９５ｋｍとなっていたが、スペック３で、上記のギヤ比にすると、トップに追いつけない。
よって、高速で伸びるギヤ比にする必要があった。
1位のF430と2位のR8では、2秒半もあり、吹け切ってしまうセッティングでは追いつけない。スペック３で、ゲーム設定を大きく変えたのだろうか。
とにかく、最終減速比については、色々試してほしい。

■攻略のポイント
・１コーナーで、５９９とＸＪＲの２台をパス。
・２コーナーで、５１２ＢＢとＦ４０の２台をパス。
・前半のタイトなコーナー部分、オーバルに入る前に「コルベット」まで抜いておく必要がある。
・オーバル前半の中間タイムは、「６秒台」に乗っていれば、２位のアウディに追いつけるだろう。
　ここで７秒台のタイムでは、どんなに頑張っても２位が精一杯である。
・最後のシケインでは、コーナー手前の塀までブレーキング、一気にグリーン上をショートカット

ポイントは、このコースは追突ペナルティ、ショートカットペナルティは一切無いので、前車のサイドに当てながら、車速を落とさず、コースアウトを回避しながら、車体の向きを変えていくという非常に邪道な戦法が必要になる。
また邪道な戦法の為、車体も不安定になりがちで、運も左右する。

最後の大きなシケインで、２位のアウディを抜き、タイムが２秒台であれば、先頭のＦ４３０を射程に捕らえられる。

ここで、６速の伸びのあるギヤ比で、ジワジワと差を詰める。

ゴールのほんの手前で、Ｆ４３０に追いつく。１台分の差をつけてトップでゴール！。

長かった。クラスＡのコースで、これほど苦労するとは思わなかったが・・・。
それにしても、追突ペナルティを設けていないこのコースは、最初からぶつける事を想定しているのか、後半のシケインなど、大胆なショートカットを実施しないとアウディには追いつけないなど、このコースのゲーム設定は、滅茶苦茶である。

他車にぶつからず、１位をゲット出来るのだろうか・・・疑問は残る。

とりあえず、このA8 F430で、すべてゴールドをゲットしたので、ゴールド取得のレポートを終わりにしたい。
全て、付属のコントローラでのプレイとなります。

まもなく、本線の「グランツーリスモ５」が発売となるって、まだ時期未定。
A-8のような邪道なコースが無いことを祈りたい。</description>
         <link>http://bmwfun.jpn.org/2009/09/a8_f430spec3.html</link>
         <guid>http://bmwfun.jpn.org/2009/09/a8_f430spec3.html</guid>
         <category>プレステ3 GT5 プロローグ </category>
         <pubDate>Sat, 05 Sep 2009 16:50:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>GT5 A8デイトナ F430 specVでの苦闘</title>
         <description><![CDATA[このコースでゴールドがゲット出来ず、ずっと苦しんでいる。
その他は、Sクラスも含めて全てgold制覇しただけに、このコースの難易度は、個人的にSS級である。

スペック３になってから、１位が1分57秒台で、２位が2分台になってしまった。

YoutubeのGold getビデオを見ると、２分でゴールド(spec1/2)になってる。
spec3で、3秒もチューニングされたことになる。
まあ、他のパラメータも変わっているのかもしれないが。

敵車にぶつけて、インラインを走行するダークな戦法を用いて苦闘するも、1分59秒台が限界。

シケインで、大幅なショートカットが必須となる？など、フェアなゲーム設定としては、内容に無理があるだろう。

・・・と攻略方法をネットで探していると、手前の裏道を使ってショートカットし、メインコースに戻る時は、フォードGTの後ろにつけるというビデオを発見。
非常に、笑える裏技だが、タイム的には、ゴールドゲットは、妥当な線のタイムでもある。

このビデオを見る限り、ショートカットコースの攻略は、ムズカシそうだが、後半の展開は、普通?っぽい。
（それでも十分、ダークな走りだが）

それにしても、フェアな走法で、ゴールドはゲットできるのだろうか。　
まだまだ、戦いは続く。

<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/nXSII-1aQYI&color1=0xb1b1b1&color2=0xcfcfcf&feature=player_embedded&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowScriptAccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/nXSII-1aQYI&color1=0xb1b1b1&color2=0xcfcfcf&feature=player_embedded&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowScriptAccess="always" width="425" height="344"></embed></object>
]]></description>
         <link>http://bmwfun.jpn.org/2009/08/gt5_a8_f430_spec.html</link>
         <guid>http://bmwfun.jpn.org/2009/08/gt5_a8_f430_spec.html</guid>
         <category>プレステ3 GT5 プロローグ </category>
         <pubDate>Thu, 27 Aug 2009 23:22:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>S-10 鈴鹿チューンドカーバトル第4戦PP750でゴールド</title>
         <description>Spec3、S-10ステージが、クラスSで最後に残ったコース。

５周という長丁場だけに、ラフなコントロールで、たやすく銅メダルをゲットするのとは、ワケが違う。
オーバーランやショートカットによるペナルティは命取りとなる。
絶対的なパワーウェイトレシオやバランスでは、コルベットが上なのだが、フォードGT LMテストカーを選択。
セッテイングは、車重は最軽量にした状態で、パワーは４７１ｐｓとコルベットに及ばないが、なぜか速い。一般市販車のチューンドカー・コルベットと半レース仕様のフォードＧＴＬＭとは、ベースのポテンシャルが異なるのかもしれない。

ギヤ比は、色々試したが、最終減速比のみイジって、３速２３０キロにすると直線の伸びが違う。

その他のセッティングは、お好みで・・・。

フォードGT LMの流れやすいリヤをバンバン、スライドさせて、車の向きスパッと変えるドライビングを行う。

軽めの車重を活かし、第一コーナー、１３０Ｒ、シケインは、思いっきりブレーキングポイントを遅らせる。
その他のコーナーは、ガイドラインに沿って慎重にブレーキングすれば、シビアなハンドリングを安定的に走らせることが出来ると思う。

３周目に２位をゲット、１位との差は、７秒台まで詰めれば、なんとかなると思う。

一位は、コルベットが走っていたが、離されることもなく、第一コーナー、１３０Ｒ、シケインで１秒ずつつ、差を詰めて行くことによって、
５週目の１３０Ｒかシケインでトップに立てるだろう。

ネット上のセッティングを試したが、今一歩、ミスが多く２位どまりだったが、最終減速比を変えた途端、タイムも安定し、ゴールドをゲットした。

これでクラスSは、全てゴールド制覇した・・・疲れた。

GT5プロローグで最語に残ったのは、このコース。
クラスAの「ミッションレースF430」である。

まだ、全ステージでゴールドゲット出来ない・・・先は長い。

私の中では、難易度トップは、クラスAの「ミッションレースF430」である。</description>
         <link>http://bmwfun.jpn.org/2009/08/s10_4pp750.html</link>
         <guid>http://bmwfun.jpn.org/2009/08/s10_4pp750.html</guid>
         <category>プレステ3 GT5 プロローグ </category>
         <pubDate>Sat, 15 Aug 2009 20:51:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>BMW X6ハイブリッドがリリース</title>
         <description><![CDATA[V8ツインターボ：400ps、62.2kgm
低速用モーター：91ps、26.6kgm
高速用モーター：86ps、28.5kgm

ガソリンエンジンと２機のモーターが備わる。
合計出力は、量産市販車では、最強となる。

バッテリーは、プリウス同様のニッケル水素バッテリーで、
メルセデスが採用するリチウムイオンでは無い。

オマケのようなメルセデスのモーター出力に比べて、
BMWのモーター出力は、本格的なパワーを得ている。

GM・メルセデス・BMWの共同開発で主力と噂されていた
低速・高速の２モーター構成は、本命と見て良いのだろうか。

ＳＵＶの重量級ハイブリッドは、バッテリーとモーターで
さらに重くなり、実燃費としてリッター１０キロ超の燃費は、期待できないだろう。

メルセデスのハイブリッドに比べても、本気度の感じるハイブリッド構成は、
価格的にもX6のMモデルを超えないレベルに収まると現実的なのだが、
超高級ハイブリッドSUVの価格設定は、非常に興味のあるところである。

今後、X5や7シリーズハイブリッドのデビューも予定されている。
日本車に比べて、10年は遅れているハイブリッド技術。
欧州車の追い上げは、始まったばかりである。

<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Fh4Yu0RjQ9w&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Fh4Yu0RjQ9w&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>

]]></description>
         <link>http://bmwfun.jpn.org/2009/08/bmw_x6.html</link>
         <guid>http://bmwfun.jpn.org/2009/08/bmw_x6.html</guid>
         <category>X6 E71</category>
         <pubDate>Sat, 15 Aug 2009 12:35:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>335iカブリオレとA5カブリオレの関係</title>
         <description><![CDATA[BMWオーナー向けにアウティA5とは、なんぞや・・・を説明しておこう。

アウディA4といえば、3シリーズとライバル関係にある車である。
そのA4からインパネやエンジンを丸ごと移植し、クーペボディとしたのが
A5クーペである。

BMWでは、クーペも3シリーズだが、アウディでは「A5」とする事により、
ブランドイメージとして格上の設定となり、高め価格設定を可能とする。
しかし、内容的にかわらないと思って問題ないだろう。

価格はA5-3.2カブリオレで784万と795万の335iカブリオレに近い値段設定である。

335iカブリオレは、電動メタルトップ、3.0ツインターボ、DCT、1820kgの重量

一方のA5カブリオレ、電動ソフトトップ、3.2NA、Sトロニック、1785kgの重量

注目したいポイントが、1785キロとなるアウディS4並みの重たいボディを
3.2リッターNAで、クワトロする為、体感パワーはかなり劣化するだろう。

アウディのプレスリリースが、笑わせる。

開閉が早いだの、ハードトップに匹敵する遮音性を確保した・・・とか、、
ライバル他車の電動メタルトップに対する劣勢（古さ）をカバーするのに
躍起になっている所が、苦し紛れの言い訳になっている。

最近、ハードウエア・車オタクを惹きつけるA5は、Sトロニックを装備しつつも
335iは、DCTを装備して、レベルは同等。
ツインターボで35kgの重さは、パワー・トルクウェイトレシオでも
完全に逆転しているだろう。

でも価格は、たった10万円安いだけ。335iに対して、コストパフォーマンス的にもハード的にも完全に見劣りするA5。
S5カブリオレが発売されるかは、？だが、S5を持ってこないとライバル関係は成立しない。
でもS5は、とんても無く高い値段設定となってるだろう。

決定的な違いは、クワトロシステムにある。トルクスプリットにより前後のパワー配分を変えようと
FFベース4WDに、駆け抜けるハンドリングを求める事には無理がある。
また、カブリオレのユーザーの用途として、4WD（クワトロ）が必須というよりは、ムダ装備である事は言うまでもないだろう。

最近のアウディは、環境だのハードウエアスペックを前面に押し出したセールスを行っているが、
車の本質がBMWとは、決定的に異なる。
BMWユーザーが、ふと、アウディに興味を持っても、スペックオタクなら、カタログだけ見ても騙されないかもしれないが・・・。

さて、北米では、メルセデス・BMW・アウディとの価格差は歴然としている。
しかし、日本ではアウディが不自然とも思える高価格設定としており、
高めのブランド誘導・ブランド構築を行っている点がポイントである。

ビデオは、335iのライバルにA5上位のS5を充てているが、価格的にはライバル関係に無い。（北米では、約100万程、S5が高い）

<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/XCbjk-h4_OE&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/XCbjk-h4_OE&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>]]></description>
         <link>http://bmwfun.jpn.org/2009/07/335ia5.html</link>
         <guid>http://bmwfun.jpn.org/2009/07/335ia5.html</guid>
         <category>アウディ</category>
         <pubDate>Sun, 26 Jul 2009 00:18:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ジャガー XFR vs BMW M5</title>
         <description><![CDATA[イギリスBBC放送のTop Gearという
ユーチューブでは、よく見かけるビデオの紹介である。
お馴染み？のオッサンが出てくる。

イギリスでは、そこそこの人気番組であるらしい。

V10エンジンを積むBMW M5に対して、
V8スーパーチェージドエンジンを積むジャガーXFRスペックは、以下の通り

FR/6AT
ボディサイズ 4961mm/1877mm/1460mm
重量　1891kg
ホイールベース　2909mm

5.0L-V8スーパーチャージャー
375kW(510ps)/6000-6500rpm
625Nm(kg-m)/2500-5500rpm

パワー トルクは、M5を超える。過給器の威力か・・・。
ただし、パワーウェイトレシオは逆転。

ビデオの終わりには、覆面レーサーによるタイムアタックで、
番組内でランキングされている。

結果は、いかに・・・！？


<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/PMVe_Uks2Ug&rel=0&color1=0xb1b1b1&color2=0xcfcfcf&hl=ja&feature=player_embedded&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowScriptAccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/PMVe_Uks2Ug&rel=0&color1=0xb1b1b1&color2=0xcfcfcf&hl=ja&feature=player_embedded&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowScriptAccess="always" width="425" height="344"></embed></object>

]]></description>
         <link>http://bmwfun.jpn.org/2009/07/_xfr_vs_bmw_m5.html</link>
         <guid>http://bmwfun.jpn.org/2009/07/_xfr_vs_bmw_m5.html</guid>
         <category>5シリーズ E60 E61</category>
         <pubDate>Fri, 24 Jul 2009 21:25:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>S-6 鈴鹿、F40の１周バトルでゴールド</title>
         <description>鈴鹿サーキットで、ビリからスタートしたフェラーリF40が
トップでゴールすれば、ゴールドとなるこのコース。

私個人としては、最後に残った３コースとして難易度が高い方でした。

軽量化が最重要ポイント。

キャンパー角
・フロント1.0
・リヤ1.5

3速でMAX225km
2速でMAX175km

となる様、最終減速比を調整。

１コーナーでは、F40を抜く
Ｓ字では、M3を抜く
上りでGTRを抜く

ヘアピンカーブ手前のチェックポイントでは、3秒台後半をキープ。

ヘアピンカーブ後は、ポジション4位を確保。

スプーンカーブで、2位のアウディR8をパスして、2位にポジションアップ
130Rでもブレーキングを遅らせて、差を詰める。

シケインで、フルブレーキング。
重たいGTRに比べて、強力な軽量F40が、アッという間に差を詰める。

立ち上がりでパス出来る。

久々にGT5をやったが、感覚は鈍っていなかった。ゴールドゲット！</description>
         <link>http://bmwfun.jpn.org/2009/07/s6_f40.html</link>
         <guid>http://bmwfun.jpn.org/2009/07/s6_f40.html</guid>
         <category>プレステ3 GT5 プロローグ </category>
         <pubDate>Mon, 20 Jul 2009 21:34:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アウディ価格設定の摩訶不思議、ブランドイメージ！？</title>
         <description><![CDATA[アメリカにおける、素のグレード価格である。

Q5 3.2 FSI　：　$37200（約350万）

x3 xDrive3.0　：　$39700（約375万）

差は、$2500となり、約23万ぐらいだろうか。
これは、アメリカにおけるBMWとアウディのブランド力、競争力の差でもあり、
スッピン　グレードであるから、装備内容には大差無いと考える。


ここで、日本の価格を見てみよう。

Q5 3.2 FSI　：　660万

X3 xDrive3.0　：　632万

あれれ・・・価格は逆転してしまう。
日本におけるアウディのブランド力は、メルセデス、BMWよりも正直、やや劣るという感じだろうか。
かなり大目に見たとしても、日本においては、ブランド力は、同等ではないだろう。

ひと昔、ヤナセでは、メルセデスとアウディが併売されていた事を覚えている方も多いことだろう。
その扱いには、80シリーズが主体のアウディとE/Sクラスが主力のメルセデスには、大きな壁（ブランド）が存在していた。
そのブランドイメージだけでなく、顧客層も大きく異なっていたそうである。

さて、日本とアメリカでは、装備内容や戦略的なマーケティング、為替、ブランドなどにより、価格が大きく異なることは、ここでは述べない。

言いたいのは、
日本とアメリカの価格差が、Q5の310万円に対して、X3は、250万円となり逆転している事である。
この逆転現象は、どう考えても説明が付かない。

そして、Q5-3.2の暴利価格に比例？してか、4気筒ターボのQ5-2.0が569万円という、あまりにも高い価格が設定されている。

アメリカの価格差を日本に適用すれば、X3より安くなるハズで、Q5-3.2は、600万、Q5-2.0は、500万あたりが妥当なのだろう。
やはり、アウディの日本における価格設定は、あまりにも日本におけるブランド力を過大評価にした価格設定なのでは無いか・・・と思えてくる。

VWには、ティグアンというSUVが存在し、日本仕様、360万に対して、アメリカの素グレードは$23200（約220万）となる。
やや装備内容が異なるが、2リッターターボ4WDのスペックからは、兄弟車とも言える車である。
ティグアンにSトロニックを付与、エンジンの搭載位置を変え、レザーシートに地デジナビ、その他、350万のオプションを装備するとアウディQ5-2.0になる。
かなり無理がある・・・と思う。

メルセデス、BMWに並ぶブランドイメージ、アウディは、時期尚早・・かと思うのだが、BMWオーナーは、どう考えているのだろうか。
アンケートでも設置してみたい。

下記、ビデオは次期BMW X3のスパイ映像
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/5Hpigul9jRs&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/5Hpigul9jRs&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>]]></description>
         <link>http://bmwfun.jpn.org/2009/07/post.html</link>
         <guid>http://bmwfun.jpn.org/2009/07/post.html</guid>
         <category>アウディ</category>
         <pubDate>Tue, 14 Jul 2009 22:48:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Z4とTTSに見る、直6と直4ターボの関係</title>
         <description><![CDATA[BMW Z4 sDrive35iは、
FR/直6ツインターボ/7DCT/0-100km加速は、5.1秒/695万円。

アウディTTSクーペは、
4WD/直4ターボ/6-Storonic/0-100km加速は、5.2秒/687万円。

アウディTTは、日本のクーペジャンルとしては、そこそこ売れているらしい。
グレードとしては、エントリーグレードとなるが、これは異例の事である。
ある意味、スタイリングと手頃な価格が人気の秘密なのだろう。

アウディには、RSというBMWでは、M3/M5に相当するモデルも存在するが、
Sという、足回りやエンジンがパワーアップされたモデルが存在する。

BMWで言うところのMスポーツの足回りと、ノーマルとMモデルの中間並みのパワーという感じだろうか。

一方のZ4は、直6ツインターボに電動メタルトップと性能的にもアピール度も上だろうか。日常の使い勝手を考えると、TTSクーペの後席は使う使わないは別として、あれば便利。Z4は、完全な２シーターモデルとなり、若干、ユーザーのニーズ・ターゲットが絞りこまれているとは思う。

TTSに相当する性能は、Z4 35iが似通っているが、TTSは4気筒ターボで、
約700万のプライスと、何となく、高過ぎな価格設定ではなかろうか。
A4-2.0TFSIのエンジンを流用し、足回りを硬くし、ドレスアップすれば、せいぜい〜580万程度に収まるだろうと推測される摩訶不思議プライスである。

最近のアウディは、4気筒ターボの馬力が、6気筒モデル並みなら価格も
一緒で良いだろう・・・などと思っているかどうかは、わからないが。
ツインカム24に慣れた旧世代には、全く受け入れられない価値観だろう。

4気筒ターボといえば、日本では、安価な２リッタースポーツモデルが
が好んで搭載したエンジンであり、とても500万オーバーの価格帯が搭載するエンジンではない。

BMWでもダウンサイジング・4気筒ターボの流れが訪れるかもしれない。
しかし、BMWオーナーは、アウディのように、パワーや燃費だけでドラスティックに割り切れない方も多いと考える。

さて、TTSクーペは、FFベースの4WDということで、前後の重量配分は60:40とBMWから見れば、あり得ないアンバランス・フロントヘビーな重量配分となっている。
BMWが作るxDriveモデル(4WD)は、多少の誤差はあっても60:40のズレは無い。
言い換えれば、BMWは、アウディよりもバランスの良い4WD車は作れるが、アウディには、作れない。

などと、考えていると、
アウディの4WDは、スペック重視、フロントヘビーの三菱GTO
BMWの4WDは、ドライバー本位、FRベースのR32-GTR
をイメージしたり・・・。

<object width="425" height="260"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Elv8_sW6atc&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Elv8_sW6atc&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="260"></embed></object>

上記ビデオでは、下記の価格設定となっている。
・Z4：$65,345
・TTS：$55,550
日本仕様との装備の差、為替等、諸条件を考慮する必要はあるが、北米仕様のZ4は、日本円換算でも日本の価格に近く、ボッタクリの価格差は無いようだ。

ここで驚くのは、TTSの価格差である。なんじゃコレと言いたくなるボッタクリプライス。
やはり、アウティの日本マーケティングは、ネジが飛んでいるのかもしれない。
TTSのキーワードで検索エンジンから来た方は、よーく考えた方が良いだろう。]]></description>
         <link>http://bmwfun.jpn.org/2009/07/z4tts64.html</link>
         <guid>http://bmwfun.jpn.org/2009/07/z4tts64.html</guid>
         <category>Z4 E89</category>
         <pubDate>Sat, 11 Jul 2009 15:44:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>BMWとダイムラーの提携・・・マイルドハイブリッド</title>
         <description><![CDATA[7/3　BMWは、ダイムラー（メルセデスベンツ）と 
高級車部門で提携を進めていく方針・・・云々

財務状況の悪化が伝えられるダイムラー、
株主からの圧力が伝えられるBMW

ドイツ国内の優遇税制にも関わらず、ベンツとBMWは、世界的な不況で、絶対的な販売台数が減り、厳しい状況に立たされているという事か。

既に、ハイブリッド系の開発においては、提携済みであり、昨今の不況下で高級車部門にまで、話が拡大したという事だろう。

どちらにしても、両者は高級車ブランドでは、ライバル関係にあり、背面下でのパーツ流用は良いとしても・・・目に見える形、例えばV8/V12エンジンの共用は、致命的だろう。

高級車部門の提携ということで、BMWの5/7シリーズが、E/Sクラスのパーツを流用していくのか、その逆になるのかまだ詳細は明らかになってはいない。

ハイブリッドシステムを共用するBMWは、S400ハイブリッドと似たようなマイルドハイブリッドを市販させてくると思われる。
2008年のパリショーでは、7シリーズのハイブリッドモデルを展示し、2010年の市販化をアピールした。

実態としては、ダイムラー、BMWともにハイブリッド分野では、日本車に決定的な遅れをとっているが、メルセデスS400ハイブリッドで、リチウムイオンバッテリー搭載車の市販化に漕ぎ着けた。

上記のハイブリッドは、205kw(279ps)の主エンジンに対して、モーターのパワーは、たったの15kwである。

内容的には、日本車でいう所では、昔のマイルドハイブリッドのレベルに到達したに過ぎない。ドイツの自動車専門誌では、ドイツ車は、トランクルームや室内空間が犠牲にならないとか・・・・そんなオマケみたいなモーターで、空間が犠牲にならないのは、当たり前の事だろう。フルハイブッリッドの日本車とは、生い立ち・レベルが異なる。

ポルシェの日産GT-Rに対するニュル・ラップタイムのクレーマー事件？
同様、ドイツ人の負けず嫌いの体質がよくわかる。

CO2の排出には優しいディーゼルエンジンも、それ以外の有毒物質は、ガソリン車に圧倒的に劣る。そんなEUだけに通用するエンジン開発に注力してきたEUメーカー。ドイツ・EUの自動車政策が、国際的にどうだったのかと問われれば、経営・技術者に対して、ダメ出しされているのが、今日の状況である。

ハイブリッド・電気自動車が主体となるに対して開発が進んでいることには間違いない。これからのハイブリッド戦略に期待したい。

<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/nZzY-lJJJ68&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/nZzY-lJJJ68&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>]]></description>
         <link>http://bmwfun.jpn.org/2009/07/bmw_1.html</link>
         <guid>http://bmwfun.jpn.org/2009/07/bmw_1.html</guid>
         <category>7シリーズ F01 F02</category>
         <pubDate>Fri, 10 Jul 2009 11:57:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>GT‐R、ニュル7分26秒70 タイム更新！しかし・・・</title>
         <description><![CDATA[シボレーコルベットZR-1の市販車最速記録、7分26秒4
には、届かず・・・。残念。

まあ、コンマ0.3秒ってことで、時間の問題かも。

このロングコースをかなり攻め込んでいるのが、確認できるし、タコメーターの針も５千回転以上をキープし、緊張感あふれる走りが展開される。

GT-Rのパワーは、485psと
上記をはるかに凌駕するV10やV8ターボを持つBMWも
ガンダムマシンのGT-Rには、マシン全体のポテンシャルがかなわない。

今回は、クレーマーのポルシェ対策も万全のようで、
どのような反論があるのか興味のあるところ。

年々、熟成を遂げるGT-R。
車として、魅力があるかどうか・・・好き嫌いは別として、
日本メーカーのチャレンジについて、応援したい。

<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/I9KXIPCQYC4&rel=0&color1=0xb1b1b1&color2=0xcfcfcf&hl=ja&feature=player_embedded&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowScriptAccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/I9KXIPCQYC4&rel=0&color1=0xb1b1b1&color2=0xcfcfcf&hl=ja&feature=player_embedded&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowScriptAccess="always" width="425" height="344"></embed></object>]]></description>
         <link>http://bmwfun.jpn.org/2009/07/gtr72670.html</link>
         <guid>http://bmwfun.jpn.org/2009/07/gtr72670.html</guid>
         <category>自動車</category>
         <pubDate>Fri, 10 Jul 2009 00:39:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>BMW　X1　発売時期 (E84)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://bmwfun.x0.com/bmw/e84.htm">BMW X1 E84</a>映像が公式にアップされた。

発売時期は、2009年10月に本国デビュー
日本導入も2010年になるだろう。

現行X3の形式は、E83だが、X1の形式はE84ということで、
型番が１つしか進んでいないのが、微妙。

xドライブ28iは、３リッター直６のガソリンエンジンで、
・258ps/6600rpm
・31.6kgm/2600-3000rpm
・0-100km/h 6.8秒
・最高速205km/h

ボディスペック
・全長4454×全幅1798×全高1545mm
・ホイールベース2760mm

装備内容のポイント
・3分割可倒式リアシート
・パノラマガラスルーフ

駆動系
・おなじみの4WD：xドライブ
・2WD：sドライブ（こちらは日本導入不明）

スペック的にもライトSUVとして、車高もそれほど高くなく、
３シリーズのツーリングとガチンコ対決なる悩ましい存在になる。

現在のX3にあたる2.5リッターモデルが無くなり、2.8L一本になるのかは、不明。
日本導入時のラインナップは変化する可能性がある。
ツインターボの3.0直6モデルのアナウンスは無いが、搭載は可能だろう。

車幅は1800ミリをかろうじて切り、全長はE46並みと、まさしく日本にマッチしたサイズではなかろうか。
内外装は、最新のBMWトレンドを継承し、やや古さを感じ始めたモデル末期のX3とは対照的である。

押し出しの強いフロントマスクは、ライバルに対してもインパクトのあるスタイリング。
価格的にもX1はエントリーモデルゆえに戦略的な価格設定が予想される。

シティ向けに2WDの設定にも期待したい待望の１台である。

 <object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/scucU3yqT7M&rel=0&color1=0xb1b1b1&color2=0xcfcfcf&hl=ja&feature=player_embedded&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowScriptAccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/scucU3yqT7M&rel=0&color1=0xb1b1b1&color2=0xcfcfcf&hl=ja&feature=player_embedded&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowScriptAccess="always" width="425" height="344"></embed></object>]]></description>
         <link>http://bmwfun.jpn.org/2009/07/bmwx1_e84.html</link>
         <guid>http://bmwfun.jpn.org/2009/07/bmwx1_e84.html</guid>
         <category>X1 E84</category>
         <pubDate>Sat, 04 Jul 2009 23:54:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>BMW 130iオーナー必見のビデオ</title>
         <description><![CDATA[ジャガーXFとの対決に敗れたBMW 130iのオーナーが
自車のチューニングを通して・・・

なかなか良く出来たビデオである。

<a href="http://bmwfun.x0.com/bmw/e87.htm">BMW E87 </a>１シリーズオーナーの方は必見のビデオである。

ちなみにXFは、そんなに速いのだろうか。
実際のゼロヨンタイムが気になる。
XFの3リッター版は、BMW 130iの敵ではないだろう。
やはり4.2リッター版との対決だろうか。300馬力だが、1750キロもある車重。
なんとなく、違和感のある２台である。

<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/pk7NIgfmndI&rel=0&color1=0xb1b1b1&color2=0xcfcfcf&hl=ja&feature=player_embedded&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/pk7NIgfmndI&rel=0&color1=0xb1b1b1&color2=0xcfcfcf&hl=ja&feature=player_embedded&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>]]></description>
         <link>http://bmwfun.jpn.org/2009/06/bmw_130i.html</link>
         <guid>http://bmwfun.jpn.org/2009/06/bmw_130i.html</guid>
         <category>1シリーズ E87</category>
         <pubDate>Mon, 01 Jun 2009 22:14:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>BMW クロススポークコンポジットA</title>
         <description><![CDATA[BMWの純正ホイールで人気が高いのは、これである。
なぜだか非常に人気が高い。
デザイン的に高級感があるからだろうか。
メッシュタイプで、細かい部分の掃除は大変そうであるが、磨き終えた瞬間は、何ともいえないオーナーだけの喜びなのだ・・・。

CROSS SPOKE COMP II タイプ42

値段的には、たぶんBBSの純正を買った方が安いかもしれない。

ちなみにこのクロススポークコンポジットA は
BBS製の2ピース鋳造品により、ホイール単体の重量は、そこそこ重い。

BMWの中でも<a href="http://bmwfun.x0.com/bmw/e39.htm">E39</a> <a href="http://bmwfun.x0.com/bmw/e60.htm">E60</a>と５シリーズオーナーに選ばれる確立が高いが、それだけ人気商品なのだ。


<img alt="bmw-crossspoke2.jpg" src="http://bmwfun.jpn.org/images/bmw-crossspoke2.jpg" width="447" height="449" />
]]></description>
         <link>http://bmwfun.jpn.org/2009/05/bmw.html</link>
         <guid>http://bmwfun.jpn.org/2009/05/bmw.html</guid>
         <category>BMWパーツ</category>
         <pubDate>Sat, 23 May 2009 00:01:29 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
